一問一答 オーナーインタビュー
非常に潜在需要が高く、ダスキンのブランドを最大限に活かせる事業。 ダスキン伏見トータルグリーン 山脇節子オーナー インタビュー

山脇オーナーのインタビュー動画をご覧いただけます。

「共振する会社」実現への第1歩。

事業加盟の経緯を教えてください。
ダスキン伏見は今年、創業50周年を迎えます。そもそもは、創業者である私の兄が昭和43年、ダスキンのFC加盟店募集記事(魔法のぞうきん・魔法のモップ)に魅了され、「祈りの経営」を提唱するダスキン創業者・鈴木清一会長の言葉や思想に感銘を受けて志願(加盟)したのがすべてのはじまりでした
ダスキン伏見外観
(長崎出身の兄は学生時代を関西で過ごし、大学卒業後は1年ほど商社に勤めておりましたが、ダスキンとの出会いをきっかけに退社しています)。
ダスキン伏見は創業当時より「共振する会社へ」を掲げ、この理念を現場で実践することが「祈りの経営」につながると信じて経営を続けてまいりました。私は創業から8年後にダスキンのお仕事を手伝うようになり、当時は一般のご家庭へ向けてぞうきんやモップのレンタルを行う家庭市場の組織運営を担当しておりました。その後、支店長や副社長の役職を経て、平成19年に社長交代のため代表取締役社長に就任いたしました。
私自身、ダスキン加盟店の素晴らしさは、やはり地元を中心に生活に関わる提案営業が、「Face to Face」で行えるということ、それによって「人も会社も成長する」ということを確信しておりますので、今なお創業時と変わらぬ「夢」を持ちながら経営にあたっております。
トータルグリーン事業導入のきっかけは何でしたか?
ダスキンFCグループでは、「お掃除のサービス」や「家事手伝いサービス」、「害虫駆除サービス」など各ご家庭へお届けする「人的なサービス」を総称して「ケアサービス」と呼びます。このようなケアサービス事業の中で最後に導入したのが、今回、FC加盟をいたしました「トータルグリーン事業」です。そして、この「トータルグリーン事業」導入によって、既存事業とのシナジー効果(相乗効果)が図れるとともに、ダスキン伏見としてお客様へ提供できる事業の拡充(サービスメニューの充実)につながると考えたからです。また、近年、では一般のご家庭やオフィスでグリーンを取り入れる傾向が高まっていることもあり、「やるなら今だ!」と思い、導入を決意いたしました。
数ある事業者の中から、ダスキンを選ばれた理由をお聞かせください。
創業以来、ダスキンが提供している「7つのFC事業」を導入してきましたが、これまでの経験の中で率直に感じ続けていることは、ダスキンのFC事業というものには「独自性」があり、その一つひとつが事業としての「品質も高い」こと、そして何よりもお客様と接する上で、知名度においても信頼度においてもブランド力が大きいこと。ですから、「トータルグリーン事業」の導入においても、他社と比較して迷ったりすることはありませんでした。
実際にトータルグリーン事業を導入して、どのように感じましたか?
そうですね。既存の他事業と比較して一つ言えることとしては、例えば、「チラシの反応」にしても、「会話の中での反応」にしても、トータルグリーン事業に関してのレスポンスが非常に良いという印象です。お客様の関心はとても高いと思います。ですから私としては、この事業が既存の他事業と良い意味での化学反応を起こしてくれるのでは?という期待感が持てました。
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ここで紹介されている加盟店インタビューは、あくまでも本加盟店オーナーの個人的な見解(感想)を中心に、ご紹介させていただいております。
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