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ダスキングループ CSR活動の重点テーマ

ダスキングループ CSR活動の重点テーマ

重点テーマ 安全・安心・品質
安全・安心・品質
安全で安心な商品・サービス品質の提供を通じて、豊かな暮らし、笑顔あふれる社会の実現を目指し、常にお客様の声を反映した品質管理に取り組んでいます。
マテリアリティ
との関連
商品・サービスの価値向上
ひとにやさしい商品・サービスの追求
安全・安心・快適性に関する基準
安全・安心・快適な商品・サービスの提供
販売活動
適正な営業活動や正確な情報・サービスの提供
制度・商品・サービスに関する情報発信
お客様の立場に立った適正な表示と説明
商品の故障
お客様のお困りごとへの誠実な対応
CSR調達
取引先との対等・公正な関係
顧客の囲い込み
お客様の声を尊重するための仕組みづくり
SDGsとの関連
目標(KPI)
導入直後の重大不具合発生
すべての提供商品において、0件を継続します。
2017年3月期結果 発生0件
取り組み・
進捗コメント
新商品導入時は生産の安定まで不具合が起こりやすいことから、工場監査における監査対象品目の範囲拡大や監査ポイントの拡充等により、管理体制の強化に取り組んでいます。
評価
サイト内の関連頁 安全・安心・品質
重点テーマ 人材
人材
サービスの基本は「人」です。お客様に「やさしさ」という価値を感じていただくためには、知識と技術に心がともなうことが必要です。この考えのもと、ダスキンでは様々な教育や研修を通じて「人づくり」を進めています。
マテリアリティ
との関連
人材確保・育成
互いに支えあい、挑戦し、成長できる人づくり
ダイバーシティ
多様な個性の尊重
労働安全
安全・安心で働きやすい職場づくり
SDGsとの関連
目標(KPI)
女性管理職比率 (ダスキン単体)
2016年3月期6.0%を2019年3月期に8.0%以上にします。
社員一人当たりの年間研修時間 (ダスキン単体)
2015年3月期12.5時間/人を継続して、育成に対する投資を行います。
2017年3月期結果 22名(6.3%) 15.5時間/人
取り組み・
進捗コメント
目標達成のために、キャリア開発支援の研修拡充に加えて、中長期の育成計画の取り組みを進めています。 理念を継承する「祈りの経営勉強会」や「エリアマネジャー育成プログラム」の充実、eラーニングの導入等、継続した育成投資に取り組んでいます。
評価
サイト内の関連頁 人材
重点テーマ 地域・社会貢献
地域・社会貢献
企業であると同時に、その地域社会の一員でもあります。お客様の暮らす街や地域でもっとお役に立ちたい。ダスキンは「喜びのタネをまこう」という理念のもと、これからも地域社会に貢献できる企業として、様々な活動に取り組んでいきます。
マテリアリティ
との関連
エンゲージメント
ステークホルダーとのコミュニケーション
社会貢献活動
地域・社会へのお役立ち
経営戦略上の投資
社会のお役に立つための投資
SDGsとの関連
目標(KPI)
クリーンアップマイタウン のべ参加人数
2006年からののべ人数約21万9,000名を2018年3月期までに30万名以上とします。
出前授業 キレイのタネまき教室 のべ参加数
2018年3月期までに参加児童数のべ16万2,000名、参加校数のべ1,620校を達成します。
2017年3月期結果 のべ28 万名(全国31カ所で開催) 参加児童数 のべ約11万8,000名
参加校数 のべ1,312校
取り組み・
進捗コメント
「ピンクリボン」のウォーキングイベントなどで参加者に呼びかけ、地域の方々と一緒に街をキレイにする活動に取り組んでいます。 出前授業は学校現場からのニーズが高く、取り組みは急拡大しています。文部科学省主催「青少年の体験活動推進企業表彰」審査委員会特別賞を受賞しました。
評価
サイト内の関連頁 地域・社会貢献
重点テーマ 環境
環境
環境保全と企業経営の両立に全力で取り組み、生産から使用後まで、安全で安心、環境保全に配慮した商品・サービスを提供します。
マテリアリティ
との関連
環境
環境保全へのお役立ち
SDGsとの関連
目標(KPI)
GHG(温室効果ガス)排出量
2018年3月期までに2015年3月期を基準として3%削減します。
2017年3月期結果 2015 年3月期比6.0%減(前期比3.4%減)
取り組み・
進捗コメント
フード店舗では、空調の設定温度や機器の同時使用を少なくするエネルギーマネジメントコントロールの徹底。生産事業所では、省エネ設備の導入や設備運転の効率化などの取り組みによりエネルギーロスの削減に努めています。
評価
サイト内の関連頁 環境
重点テーマ コーポレート・ガバナンス
コーポレート・ガバナンス
経営環境の変化に迅速かつ的確に対応できる経営体制を確立するとともに、健全で透明性の高い経営が実現できるよう、体制や組織、システムを整備していきます。また、すべての企業活動の基本に「コンプライアンス」を据え、企業価値の永続的な向上を目指します。
マテリアリティ
との関連
組織統治
信頼される誠実な企業としての組織づくり
経済パフォーマンス
社会の期待にかなう経営基盤づくり
SDGsとの関連
目標(KPI) 公正で透明性の高い経営を目指すという考え方に加え、成長戦略の一環として強化を図ります。
2017年3月期結果
取り組み・
進捗コメント
「品質保証(安全・安心・品質)」「環境保全」を審議してきた「品質・環境委員会」を改組し、「人材」「地域・社会貢献」を含めたCSR全般にわたって審議する「CSR委員会」を新設。CSR 委員会には、社長を含む常務以上の取締役、社外取締役などが出席しました。
2017 年1月から3月にかけて、取締役会の実効性について取締役全員に対してアンケート実施。この結果を踏まえた社外役員会議からの提言を受け、取締役会で2017年度に取り組むべき事項を討議しました。
評価
サイト内の関連頁 組織統治(コーポレート・ガバナンス)

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女性管理職人数・比率(ダスキン単体)
女性管理職人数・比率
(各年3月期)
社員一人当たりの年間研修時間(ダスキン単体)
社員一人当たりの年間研修時間
(各年3月期)
総研修時間/研修参加者 のべ人数
GHG(温室効果ガス)排出量
GHG(温室効果ガス)排出量
(各年3月期)
クリーンアップマイタウン参加人数
クリーンアップマイタウン参加人数
(各年3月期)
「出前授業 キレイのタネまき教室」のべ参加小学校・参加児童数
「出前授業 キレイのタネまき教室」のべ参加小学校・参加児童数
(各年3月期)